~シーターヒーリング とダスカロス~

懸賞 2011年 07月 17日 懸賞

昨日までの3日間「シーターヒーリング」のアシスタントのお手伝いをしていました。

シーターヒーリングも素晴らしいヒーリングのメソッドで、その真髄は、わたくしが尊敬してやまない「ダスカロス」の教えそのものでした。

真実の言葉が各所に散りばめられており、「テクニック」に走りがちな色々なメソッドを扱うのは、やはり・・、それを「どのように扱うか」「どのような思いで伝えるか」という、プラクティショナー(文字通りの、「伝達者」として)の資質に関わっていると・・・、あらためて痛感致しました。

Keyは「Golden Key Of Truth 」(真実の鍵)です。f0126417_0441825.jpg

わたくしが、この数年・・その真理を勉強している「ダスカロス」(ギリシャ語で先生」を意味します)のおっしゃっている、まさにそのことだったのでした!!

そして、それとリンクして、
今日からまた3日間、ご縁あって・・、
「メッセンジャー」や「太陽の秘儀」を翻訳された鈴木真佐子さんが札幌へみえていて・・・、
「ダスカロス」の原書を紐解く「ミステリーサークル」に参加出来ている自分が、本当にラッキーに思われます。
タイムリーに「必然」が起こっております。
今月号の「Star people」にダスカロスのお嬢さんの「パナヨッタ」さんを取材された真佐子さんの記事が、取材されたそのままの言葉で載っていますから、どうぞお読み下さいね!!

素晴らしい記事で、・・・わたくし、今日、その文章を読んで号泣してしまいました。。。。

f0126417_0313460.jpgきっと・・、わたくしにもご縁があったのだと思います。

「ダスカロス」は、その彼の総ての転生の記憶を持った20世紀最大のヒーラーであり、教師と言われております。
ですが・・・、自分の転生の総て覚えているはずのダスカロスですが、イエスの時代・・・、イエスの一番最年少の弟子で居た時の彼・・、(ダスカロスはその時11歳だったそうですが)・・・・、イエスが磔刑にあったその同じ時空間の時、・・、彼はローマ兵の乗る馬に轢かれて「破傷風」になり病に伏したのち、幼い命を終えたそうなのですが、その最後の時・・・、磔刑にあったイエスがあちらに還るまさにそのときに、彼を迎えに来て一緒に昇天したそうなのです。
しかし、総ての転生を覚えているはずの彼ですが・・その場面までは覚えているけれど・・、それから先・・イエスと一緒にどうなったのか・・そのことだけが思い出せなくて・・、記憶から抜けている・・と、生前語っていたそうです。 
あまりにも強い光の世界だったのでしょうか・・・!!!

「ダスカロス」は、「キリストの教え」である「愛と光」を、そのすべての転生で実践したそうです。
1995年までわたくし達と同時期に生きていた彼に会えていたなら・・・どんなに素晴らしかったことかと・・・f0126417_033915.jpg
しかし、亡くなった後に「ダスカロス」を知る意味もまた・・・必然なのだと・・、
そんな感慨に浸った今日でした。

遥か・・遠い「いにしえ」に思いを馳せた今日のわたくしでした。


ご興味のある方は「ダスカロス」の日本HPをご覧下さいね!!

世界が愛と光に満たされますように~

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by shining-angel | 2011-07-17 00:45 | Angelの日記

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